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2020.02.01

  • 島根県

島根・出雲や松江にある居酒屋「いづものSAKABA・さんいんSAKABA」で新鮮な魚介類を楽しむ。

お酒

島根が誇るいづものSAKABA・さんいんSAKABAはここが凄い

島根の豊富な魚介類を用いて、来店する方をことごとく虜にしていると評判の『いづものSAKABA・さんいんSAKABA』。

こちらの2店舗は、(株)P.I.Pが運営している個室展開をおこなう人気の居酒屋です。

アクセスは、いづものSAKABAだとJR山陰本線「出雲市駅」より徒歩1分、一畑電車北松江線「電鉄出雲市駅」からは徒歩3分で向かえます。

もう1店舗のさんいんSAKABAには、JR山陰本線「松江駅」より徒歩5分でアクセス可能です。

2店舗において共通しているのは、両店舗とも島根の地産地食に重きを置いて、素材のうまさを最大限引き出すために日々職人が切磋琢磨。

お座席は、カップルや女子会に好評で趣のある和洋折衷の空間の中、個室スタイルでグルメタイムを満喫できます。

初めて来店した際に、いづもの・さんいんSAKABAでご賞味いただきたいのは、店主自慢の名物料理です。

新規来店者を瞬く間に常連に変えたという、看板メニューの万葉牛がやはり食べていただきたい筆頭格。

1つ目の”万葉牛の自家製ローストビーフ”は、霜降り加減が絶妙であっさりとしたテイスト。さっぱりと召し上がることができ、壱岐の藻塩でさらに味わいを増します。

2つ目の”万葉牛の味噌漬け”は、旨みを存分に引き出すための創意工夫が施された逸品。秘伝の味噌ですが、2日間丸々と漬け込みをおこなう徹底ぶりで「これとお酒を合わせたら格別の味」という評判もあるのだとか。

ほかには、お料理の各種を召し上がったあとに、〆として選ばれているSAKABAラーメンも推奨したいところ。

鶏ガラのスープがベースとなっており、宍道湖名物しじみの出汁が程よく効いた、塩味のラーメンです。

そして、いづものSAKABA・さんいんSAKABAの利用が宴会や飲み会だった場合は、4種と豊富にあるコースもおすすめします。

定番かつ最も人気があるのは”旬の極みコース”。お一人あたり4,000円で、職人技術がふんだんに詰まった絶品の各種がラインナップされています。

もちろん、島根の名物が盛りだくさんで、奥出雲ポークの出汁しゃぶや確かな目利きにより選定された旬魚などもあり、その味には舌鼓を打ってしまうことでしょう。

島根の出雲・松江市に訪れた際は、盛大に『いづものSAKABA・さんいんSAKABA』で乾杯をしてください!

店名 いづものSAKABA・さんいんSAKABA

さんいんSAKABA(さんいんさかば)
所在地 〒690-0063 島根県松江市寺町199-1 錦弘堂ビル1F
営業時間 17:30~24:00(L.O.23:30)
電話番号 0852-67-1175
アクセス JR山陰本線「松江駅」北口より徒歩5分
定休日 日曜日

いづものSAKABA(いづものさかば)
所在地 〒693-0001 島根県出雲市今市町971-27
営業時間 17:30~24:00
電話番号 0853-31-4180
アクセス
JR山陰本線「出雲市駅」北口より徒歩1分
一畑電車北松江線「電鉄出雲市駅」より徒歩3分
定休日 日曜日

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